2011年6月29日水曜日

壮大かつ恍惚なるBBQ計画の考察

壮大かつ恍惚なる計画が、今始まる



おいら@ソラノネ



現在進行中のBBQ計画に関して、ここに一挙手一投足を記そうと思う。
そうする事で、誰が浮かばれる事になるか
あるいはおとしめられる事になるのかは、分からないし考えたくもない。

ただ書きたいと思ったから、書くのだ。
初期衝動でどこまで書くことになるのかは自身も甚だ疑問ではあるが。


さて、日時は2011年8月14日のお盆だ。
場所は東京は立川にある昭和記念公園バーベキューガーデン

実は、2〜3年程前に彼女と昭和記念公園をフラついていた時に
フと目線をあげると、楽しそうにBBQをやっている輩達が目についた。

彼等は深夜3時の大学生のように、人生を謳歌していた。
例えばこちらが「楽しいですか?」と問えば
「それは愚問でしょ!」とでも言い、
「なに、あんたばかぁ?楽しんでないの?」とガンガン突っ込まれそうな勢いだった。

何よりも、彼等にはハイになるべき材料が揃い、余っていた。
大学生的時間の余裕、社会性の苦痛、そして将来への不安と、
カゲロウの命のような瞬間性沸点的要素、だ。

それはえてして精神上の根源的希求の様なものだろうと僕は思った。


その時の僕は「BBQ、やりたいなぁ」とか
特に何も感じなかったのだが、今になってして思えば
あの時自分の潜在意識下に入り込まれていたのかも知れない。

そう思うと自分の意識が及ばない所に
何らかの事象が眠っている、あるいは、ため込まれているという事は
多分に考えられる気がしてならない。

「まぁ、えてして、人間とはそういうものなんだよ」と
アインシュタインさんか誰かに言われれば
「あぁ!やっぱ、そういうものなんですかね」とでも答えようか。



次にメンバーだ。
メンバーが何よりも大切だ。

パスタを作ろうとして、頑丈な南部製鉄鍋と、
ミネラル100%なる水と、カリブ海かどこかの厳選された塩とがあっても、
肝心のパスタ自体が無ければ話にならない。
(このメタファーの肝はパスタは人である、ちと無理矢理か 笑)



さてと、書くか。
(ちなみにこの中の10人にツイッターを招待したのは僕である@自慢話


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そして、大阪から参加の二人(まゆみとひろき)
それに追加で、@
も参加する可能性があると、@ 言っていた。


計14人になるのか。大所帯と言わざるを得ない。




さてさてもろもろは置いておいて、
夏を楽しもうじゃないか。


それこそ、深夜三時の大学生のように。

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