僕が笑うことが出来るのは
心が平穏さを保てているから。
僕が平穏でいられるのは
僕のそばにいつも
君がいてくれるから。
君や友がいてくれるから。
だから、では無いけれど
僕も、君や友が
僕を必要としてくれるのならば
すぐにでも飛んで行く
そうした覚悟は出来ている。
覚悟が出来ているならば
それはそばに居ること
それほど、変わりがない。
我々は
それぞれの平穏さのためにも
居なくなっては、ならない
それは死とは別である。
死は生と対極に位置するわけではなく
その途上の過程段階である
だから
僕らは自分自身のために
そして周りのためにも今を生きていく
もしあなたに時間があれば
自分のこれまでと
これからのつながりを俯瞰して、
まずは目の届くところから
愛してほしい。
想うことは
愛することへのささやかなる第一歩である。
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