2012年9月14日金曜日

JACKとの会話:時系列 〜人間は見ようと思うものを、見ているっていうことなんだよ〜


[2012/09/14 0:32:47] JACK: 寝たのか?

[2012/09/14 0:32:52] ibukijohn: 起きてるよ。

[2012/09/14 0:32:57] JACK: そうか
[2012/09/14 0:33:29] JACK: 俺が成功できたらノウハウを教えるからついて来てくれ
[2012/09/14 0:35:38] JACK: 手ごたえ的には現実的な数字だと想う
[2012/09/14 0:37:04] JACK: 成功者のノウハウを吸収中

[2012/09/14 0:37:09] ibukijohn: セルか?

[2012/09/14 0:37:09] JACK: えっ!?

[2012/09/14 0:37:18] ibukijohn: えっ!?

[2012/09/14 0:37:24] JACK: 君は成功者だったの!?

[2012/09/14 0:37:34] ibukijohn: もはや成功者みたいなものである。
[2012/09/14 0:37:39] ibukijohn: とは言えない。

[2012/09/14 0:37:41] JACK: ・・・
[2012/09/14 0:37:51] JACK: 残念ながら君は時間を売っている
[2012/09/14 0:37:56] JACK: それは成功者ではない
[2012/09/14 0:38:08] JACK: でも君はすぐに成功者になれる
[2012/09/14 0:38:22] JACK: なぜならこの世界の住人だから
[2012/09/14 0:38:46] JACK: もういい加減自由になろうよ
[2012/09/14 0:38:57] JACK: 俺達は自由を目指したはずだ
[2012/09/14 0:39:15] JACK: 何月100万
[2012/09/14 0:39:30] JACK: それは決して非現実な話ではないよ

[2012/09/14 0:39:41] ibukijohn: はい。

[2012/09/14 0:39:41] JACK: 俺達ならきっとすぐに到達できる

[2012/09/14 0:39:44] ibukijohn: はい!

[2012/09/14 0:39:53] JACK: そしたらどこに住んでもいいし
[2012/09/14 0:39:59] JACK: 何をしててもいい

[2012/09/14 0:40:03] ibukijohn: そうだね。
[2012/09/14 0:40:07] ibukijohn: しあわせだなぁ。

[2012/09/14 0:40:07] JACK: じかんと金は有り余ってる

[2012/09/14 0:40:18] ibukijohn: そしたら、温泉に行こうね。

[2012/09/14 0:40:22] JACK: 俺は
[2012/09/14 0:40:27] JACK: もういつでもいけるよ
[2012/09/14 0:40:30] JACK: でも
[2012/09/14 0:40:39] JACK: 今はビジネスが
[2012/09/14 0:40:46] JACK: 面白くてしかたない
[2012/09/14 0:41:02] JACK: これからもっと強大な帝国を築くんだ
[2012/09/14 0:41:19] JACK: 君のその住人だ

[2012/09/14 0:41:30] ibukijohn: 君も、その住人だ

[2012/09/14 0:41:42] JACK: 俺達の時代なんだよ
[2012/09/14 0:41:44] JACK: まさに俺達の
[2012/09/14 0:42:03] JACK: もう丁稚奉公の時代は終わりだ
[2012/09/14 0:42:32] JACK: これからは俺達IT世代の時代だ
[2012/09/14 0:42:52] JACK: 月100万円
[2012/09/14 0:43:07] JACK: そんなの楽勝に達成しようぜ
[2012/09/14 0:43:18] JACK: 金と自由は俺達の手にある

[2012/09/14 0:44:07] ibukijohn: はい!
[2012/09/14 0:44:11] ibukijohn: 認識しました!
[2012/09/14 0:44:16] ibukijohn: しっかりと!

[2012/09/14 0:44:25] JACK: って調子にのりすぎだ!!
[2012/09/14 0:44:38] JACK: 現実はきっと甘くない・・・はず
[2012/09/14 0:45:01] JACK: うーん本当に甘くないのかな?
[2012/09/14 0:45:16] JACK: なんだかとっても甘く感じてきた
[2012/09/14 0:45:42] JACK: だってとんとん拍子に話進むんだし・・・。
[2012/09/14 0:45:50] JACK: こんなのでいいのかな
[2012/09/14 0:46:07] JACK: いまいち成功体験がないから信用できないんだよな・・・。

[2012/09/14 0:46:11] ibukijohn: たしかにそうだよな。

[2012/09/14 0:46:34] JACK: なんだか

[2012/09/14 0:46:36] ibukijohn: ちょっと分からないことが多すぎるって点は、
[2012/09/14 0:46:38] ibukijohn: あるよね。

[2012/09/14 0:46:38] JACK: 簡単すぎるよな
[2012/09/14 0:47:04] ibukijohn: でもさ、やってることは、認識出来る許容の範囲であるとは思うんだよな。

[2012/09/14 0:47:12] JACK: たしかに

[2012/09/14 0:47:12] ibukijohn: 自分たちが認識出来る。

[2012/09/14 0:47:14] JACK: それはそうだ
[2012/09/14 0:47:21] JACK: 俺達はここの住人だしね
[2012/09/14 0:47:31] JACK: 原理は理解できる

[2012/09/14 0:47:40] ibukijohn: しかし、投稿した後とか、実際的な根本的な所が、どうもかけてるような気がしないでも、ない。

[2012/09/14 0:48:16] JACK: うーん
[2012/09/14 0:48:20] JACK: とにかく
[2012/09/14 0:48:27] JACK: いくらかが振り込まれたら
[2012/09/14 0:48:34] JACK: 現実と認識出来るけどね

[2012/09/14 0:48:42] ibukijohn: そうそう、まさに原理は理解出来るって言い方、イイネ!
[2012/09/14 0:49:00] ibukijohn: そうそう、だって今はただ単に、文字としての数字が
[2012/09/14 0:49:06] ibukijohn: カウントされているだけだもんね。

[2012/09/14 0:49:10] JACK: そうなんだよ
[2012/09/14 0:49:17] JACK: 銀行に振り込まれて
[2012/09/14 0:49:20] JACK: はじめて
[2012/09/14 0:49:25] JACK: 現実なんだよね

[2012/09/14 0:49:31] ibukijohn: そうだよ。
[2012/09/14 0:49:40] ibukijohn: だから俺は君に言いたかったんだ。

[2012/09/14 0:49:42] JACK: それはたぶん来月だよ

[2012/09/14 0:49:52] ibukijohn: まだ不動産を買う所までいくのは早すぎるんじゃないかって。

[2012/09/14 0:49:56] JACK: いや
[2012/09/14 0:49:58] JACK: 俺はもう決めたんだ
[2012/09/14 0:50:02] JACK: だって
[2012/09/14 0:50:11] JACK: 俺はこれまで本当に耐えた
[2012/09/14 0:50:28] JACK: だからここで俺は一気に突き抜けるんだ
[2012/09/14 0:50:45] JACK: 俺は誰よりも成功してる
[2012/09/14 0:50:48] JACK: そう
[2012/09/14 0:50:49] JACK: いう
[2012/09/14 0:51:05] JACK: 認識を持てば俺はきっと良くなる
[2012/09/14 0:51:07] JACK: もっと優しくなれるんだ
[2012/09/14 0:51:30] JACK: 俺に必要だったのは成功だったんだよ

[2012/09/14 0:51:34] ibukijohn: http://www.din.or.jp/~honda/book7-51.htm

[2012/09/14 0:51:46] JACK: なつかしいな
[2012/09/14 0:51:53] JACK: 本田健
[2012/09/14 0:52:05] JACK: 俺はこの人はすきだったよ

[2012/09/14 0:52:13] ibukijohn: 耐えた、って、君は何に、耐えてきたんだ?

[2012/09/14 0:52:18] JACK: 重圧だよ
[2012/09/14 0:52:32] JACK: 孤独感もあった
[2012/09/14 0:52:38] JACK: まわりと違う負い目
[2012/09/14 0:52:54] JACK: それは重圧と孤独感を生むんだ
[2012/09/14 0:53:13] JACK: だからこそ一気に展開するんだ
[2012/09/14 0:53:31] JACK: 俺は解き放たれるんだ
[2012/09/14 0:54:03] JACK: もう後ろは振り返らない
[2012/09/14 0:54:12] JACK: いけるとこまでいくよ

[2012/09/14 0:54:34] ibukijohn: まわりと、一体何が、違ったんだ?

[2012/09/14 0:54:56] JACK: 働いているかの有無
[2012/09/14 0:55:17] JACK: それは田舎ではかなりの重圧なんだ
[2012/09/14 0:55:52] JACK: まだ脱している途中だが、きっと
[2012/09/14 0:55:56] JACK: 俺は成功できるよ
[2012/09/14 0:56:13] JACK: 活力と情熱に満ち満ちている
[2012/09/14 0:56:36] JACK: だから手始めに実業の不動産を手に入れる

[2012/09/14 0:56:46] ibukijohn: 君は自分で望んで、そのポジションに居たんじゃないか?

[2012/09/14 0:56:53] JACK: そうだよ
[2012/09/14 0:56:55] JACK: だがね
[2012/09/14 0:57:06] JACK: たとえ前提がそうであっても
[2012/09/14 0:57:09] JACK: 辛いんだよ
[2012/09/14 0:57:50] JACK: でももうすぐそれも終わる
[2012/09/14 0:57:51] JACK: 俺はここを出るよ
[2012/09/14 0:58:08] JACK: そのために不動産を買うんだ
[2012/09/14 0:58:31] JACK: そうしたら俺は完全体になる
[2012/09/14 0:59:02] JACK: やっと人生が人生らしくなってきた
[2012/09/14 0:59:27] JACK: 俺が先兵として先に行くから君もついてきてくれよ
[2012/09/14 1:00:10] JACK: 俺達二人が月に100万円を稼いでこそ、この物語は完結するんだ

[2012/09/14 1:00:21] ibukijohn: だからセルかって    >そうしたら俺は完全体になる

[2012/09/14 1:00:30] JACK: 俺はセルがすきなんだ!!

[2012/09/14 1:00:38] ibukijohn: まかせてくれ。俺も頑張るぜ。  >俺達二人が月に100万円を稼いでこそ、この物語は完結するんだ

[2012/09/14 1:00:45] JACK: まあ 

[2012/09/14 1:00:50] ibukijohn: 永遠に、死ぬまでな。

[2012/09/14 1:00:51] JACK: 俺が先に行くから君は
[2012/09/14 1:00:54] JACK: まねしてくれ
[2012/09/14 1:01:22] JACK: そして
[2012/09/14 1:01:42] JACK: ある程度金が貯まったら不動産買いなよ
[2012/09/14 1:02:08] JACK: そうしたら俺達は20歳からの目標が現実になる
[2012/09/14 1:02:24] JACK: 俺達は自由になりたかった
[2012/09/14 1:02:38] JACK: この不自由な世の中で自由に・・・。
[2012/09/14 1:03:03] JACK: でもよくよく考えたら
[2012/09/14 1:03:15] JACK: 君は収入あるじゃん!!
[2012/09/14 1:03:32] JACK: だったら俺より全然余裕で不動産買える

[2012/09/14 1:03:39] ibukijohn: しかしそれも、そっちに帰ったら、今のようにはいかなくなるから。

[2012/09/14 1:03:46] JACK: なんで?

[2012/09/14 1:03:59] ibukijohn: 今と同じほどの収入はえられなくなるから。

[2012/09/14 1:03:59] JACK: ネットできればどこでも一緒だよ

[2012/09/14 1:04:07] ibukijohn: ね、ネット!?

[2012/09/14 1:04:11] JACK: ああ、労働所得?

[2012/09/14 1:04:17] ibukijohn: そ、そんなことが可能なのか!?

[2012/09/14 1:04:24] JACK: もう現実に俺は

[2012/09/14 1:04:27] ibukijohn: ネットで飯を食うなんてことが、可能なのか!?

[2012/09/14 1:04:29] JACK: 10万円を超えている

[2012/09/14 1:04:37] ibukijohn: す、すげーーーーーーー!!!!!

[2012/09/14 1:04:43] JACK: 現在2000円を突破

[2012/09/14 1:04:57] ibukijohn: うううううううう、すごおおーーーい!!

[2012/09/14 1:04:59] JACK: たぶん明日は過去最高を記録するだろう
[2012/09/14 1:05:16] JACK: 日に4000円なら月12万円
普通に働いても誰もそんなに稼げない
[2012/09/14 1:06:40] JACK: 俺はその他の収入源もつくるつもりでいるから
[2012/09/14 1:06:45] JACK: もっと増えるね

[2012/09/14 1:06:58] ibukijohn: うんうん、すごいや!!

[2012/09/14 1:07:14] JACK: 君もすぐに同じようになるさ
[2012/09/14 1:07:37] JACK: だからどこに住むのか知らないが、安心して住める
[2012/09/14 1:08:05] JACK: だってネット収入と不動産収入があるんだから

[2012/09/14 1:08:05] ibukijohn: うんうん!

[2012/09/14 1:08:13] JACK: 君は限りなく自由だよ
[2012/09/14 1:08:55] JACK: まず俺がノウハウを蓄えてくるよ
[2012/09/14 1:09:08] JACK: 不動産投資なんて楽勝だろう
[2012/09/14 1:09:31] JACK: だって誰も入らなかったら俺が住めばいいんだし
[2012/09/14 1:09:37] JACK: ちょうどいいや
[2012/09/14 1:09:51] JACK: 入ってもよし、入らなくてもよし
[2012/09/14 1:10:22] JACK: 俺達の限りない可能性の世界に生きている
[2012/09/14 1:10:32] JACK: それに気づくのは一部の人間だけだけど

[2012/09/14 1:12:52] ibukijohn: 楽しみだ!うん。

[2012/09/14 1:13:02] JACK: 30万円まで到達したら俺が金出すから沖縄でもいこうや

[2012/09/14 1:13:28] ibukijohn: 最高!俺も早くその位置まで行こうと思う。楽しみでしょうがないや!
[2012/09/14 1:13:40] ibukijohn: すんごい、明るい未来が、もう手に取るように、見えるんだ。

[2012/09/14 1:13:48] JACK: 君はその近くくらいの給料もらってないかい?
[2012/09/14 1:14:22] JACK: 30万なんてたいした事じゃないでしょ?
[2012/09/14 1:14:42] JACK: でも俺にとっては夢の数字なんだ
[2012/09/14 1:15:04] JACK: だってほとんどの人たちの給料を超えられるんだよ
[2012/09/14 1:15:12] JACK: もう俺は無敵ジャン
[2012/09/14 1:15:30] JACK: しかし税金と社会保険料で取られるから
[2012/09/14 1:15:37] JACK: どんだけ手元に残るんだ?
[2012/09/14 1:16:09] JACK: 20万円くらいしか残らないのか?
[2012/09/14 1:16:23] JACK: ひどくない?
[2012/09/14 1:16:36] JACK: やる気なくなるわ
[2012/09/14 1:16:45] JACK: 盗人目!!
[2012/09/14 1:17:10] JACK: ちなみに明日も仕事?

[2012/09/14 1:18:50] ibukijohn: 明日は12時からYORIZOとビリヤードだよ。

[2012/09/14 1:19:07] JACK: じゃあ休みなのか?

[2012/09/14 1:19:13] ibukijohn: うん、やすみだす。

[2012/09/14 1:19:27] JACK: 昼間っから

[2012/09/14 1:19:30] ibukijohn: うん

[2012/09/14 1:19:33] JACK: 遊びほうけるとは
[2012/09/14 1:19:39] JACK: 夢のようだ

[2012/09/14 1:19:40] ibukijohn: うん。
[2012/09/14 1:19:45] ibukijohn: 夢かい!
[2012/09/14 1:19:50] ibukijohn: 夢なんかい!

[2012/09/14 1:19:56] JACK: 俺も参加できる立場になったよ
[2012/09/14 1:20:01] JACK: もう金はあるし
[2012/09/14 1:20:08] JACK: 時間は元々ある

[2012/09/14 1:20:15] ibukijohn: 君はいつでも参加出来たんだ。本当は。

[2012/09/14 1:20:22] JACK: ああ

[2012/09/14 1:20:27] ibukijohn: 参加しなかったのは、君の意思だったんだ。
[2012/09/14 1:20:28] JACK: いつでも東京いけるぜ
[2012/09/14 1:20:34] JACK: ?

[2012/09/14 1:20:40] ibukijohn: ぜ をカタカナで。

[2012/09/14 1:20:40] JACK: 今までのことかい?
[2012/09/14 1:20:57] JACK: まぁいろいろあったんだよ
[2012/09/14 1:21:05] JACK: 金の問題もそうだが
[2012/09/14 1:21:16] JACK: 俺の立場ではやっぱり
[2012/09/14 1:21:25] JACK: 心底は楽しめなかった
[2012/09/14 1:21:38] JACK: だがこれからは違う
[2012/09/14 1:21:42] JACK: もう違うんだ
[2012/09/14 1:22:04] JACK: 俺は金も地位も手に入れた
[2012/09/14 1:22:13] JACK: もう卑下する必要などない
[2012/09/14 1:22:20] JACK: どこへでもいける冠全体だ
[2012/09/14 1:22:29] JACK: 完全対
[2012/09/14 1:22:45] JACK: 完全体
[2012/09/14 1:23:09] JACK: まぁ今はビジネスの方が面白そうだがね
[2012/09/14 1:23:26] JACK: とにかく俺達で新しい生き方を提供しよう
[2012/09/14 1:23:35] JACK: 俺達が希望になるんだ

[2012/09/14 1:23:44] ibukijohn: 地位さえも、もう!!??  俺は金も地位も手に入れた

[2012/09/14 1:23:49] JACK: そうだよ
[2012/09/14 1:24:08] JACK: 法人化するもん

[2012/09/14 1:24:10] ibukijohn: だから セルかって!  >完全体

[2012/09/14 1:24:19] JACK: そしたら社長さんだし
[2012/09/14 1:24:30] JACK: 地位はある

[2012/09/14 1:24:34] ibukijohn: 日本にはあほほど社長が居る
[2012/09/14 1:24:41] ibukijohn: それは地位じゃない。

[2012/09/14 1:24:47] JACK: うむ

[2012/09/14 1:24:48] ibukijohn: ただの、冠 だ。

[2012/09/14 1:24:56] JACK: でもほしいよ
[2012/09/14 1:25:01] JACK: 何もなかったんだし

[2012/09/14 1:25:14] ibukijohn: そうだな。
[2012/09/14 1:25:24] ibukijohn: 君に、その呼称はふさわしいかもな。

[2012/09/14 1:25:35] JACK: 無職と社長では自信が違う

[2012/09/14 1:25:44] ibukijohn: 全然違う。

[2012/09/14 1:25:52] JACK: なにしてる人ですか?

[2012/09/14 1:26:00] ibukijohn: いえ、無職です。

[2012/09/14 1:26:00] JACK: 無職です・・・

[2012/09/14 1:26:09] ibukijohn: なにしてる人ですか?

[2012/09/14 1:26:11] JACK: どこへもいけないよ
[2012/09/14 1:26:14] JACK: おれ?

[2012/09/14 1:26:18] ibukijohn: で、本当は、なにしてる人ですか?

[2012/09/14 1:26:23] JACK: 一応

[2012/09/14 1:26:33] JACK: 会社経営してる

[2012/09/14 1:26:35] ibukijohn: 一応って、なんだぁあああああああーーーーー!

[2012/09/14 1:26:44] JACK: って言って見たい

[2012/09/14 1:26:46] ibukijohn: おるおる、そう言う人。
[2012/09/14 1:26:53] ibukijohn: 一応、とか言うひと!

[2012/09/14 1:26:52] JACK: でも
[2012/09/14 1:26:56] JACK: たぶんだよ

[2012/09/14 1:27:01] ibukijohn: うn

[2012/09/14 1:27:01] JACK: 俺はそうは言わない
[2012/09/14 1:27:10] JACK: なにしてるひとですか?
[2012/09/14 1:27:16] JACK: 無職です!!
[2012/09/14 1:27:30] JACK: 自信をもって無職と言うね
[2012/09/14 1:27:43] JACK: だって何もしないで勝手に金が入ってくるんだから無職でしょ
[2012/09/14 1:27:54] JACK: 働いてないし
[2012/09/14 1:28:20] JACK: 自信のある無色だよ
[2012/09/14 1:28:31] JACK: 色がない人
[2012/09/14 1:28:41] JACK: 無色透明

[2012/09/14 1:29:02] ibukijohn: だからセルかって!!!!     >無色透明
[2012/09/14 1:29:12] ibukijohn: どんだけセル好きやねん。

[2012/09/14 1:29:23] JACK: うーん
[2012/09/14 1:29:25] JACK: でも
[2012/09/14 1:29:36] JACK: 大人になってドラゴンボールみたら
[2012/09/14 1:29:39] JACK: たいしておもしろくなかった
[2012/09/14 1:29:56] JACK: サザエさんくらいかな
[2012/09/14 1:29:59] JACK: みれるのは
[2012/09/14 1:31:24] JACK: しかし金があるっていいね
[2012/09/14 1:31:42] JACK: レイシックしようかとか想うしね

[2012/09/14 1:32:00] ibukijohn: 本田か!

[2012/09/14 1:32:09] JACK: メガネ邪魔だし
[2012/09/14 1:32:18] JACK: 金さえあればするよ
[2012/09/14 1:32:31] JACK: あとジムにも行きたいし

[2012/09/14 1:32:45] ibukijohn: ジムはいいぞ

[2012/09/14 1:32:48] JACK: 格闘技もやりたい

[2012/09/14 1:32:53] ibukijohn: うんうん

[2012/09/14 1:33:07] JACK: あとゴルフもやりたい

[2012/09/14 1:33:10] ibukijohn: うんうん

[2012/09/14 1:33:24] JACK: あと恩返しをしたい

[2012/09/14 1:33:29] ibukijohn: うんうん

[2012/09/14 1:33:32] JACK: あと政治活動もしたい

[2012/09/14 1:33:37] ibukijohn: うんうん

[2012/09/14 1:33:42] JACK: ボランティアもしたい
[2012/09/14 1:33:58] JACK: 清く正しく生きたいんだよ!!

[2012/09/14 1:34:29] ibukijohn: 僕が笑うことが出来るのは
心が平穏さを保てているから。

平穏でいられるのは
僕のそばにいつも
君がいてくれるから。

君や友がいてくれるから。

[2012/09/14 1:34:44] JACK: 知ってる
[2012/09/14 1:34:44] JACK: それ
[2012/09/14 1:34:45] JACK: こないだよんだ

[2012/09/14 1:34:54] ibukijohn: うんうん

[2012/09/14 1:34:55] JACK: 俺も
[2012/09/14 1:35:00] JACK: 思うんだ
[2012/09/14 1:35:12] JACK: きっと心が平穏だから
[2012/09/14 1:35:26] JACK: 他人にも優しくなれるんだよね
[2012/09/14 1:35:37] JACK: 俺はね

[2012/09/14 1:35:42] ibukijohn: だから、では無いけれど
君や友が
僕を必要としてくれるのならば
すぐにでも飛んで行く

そうした覚悟は出来ている。

[2012/09/14 1:35:55] JACK: 俺も
[2012/09/14 1:36:01] JACK: そうありたい
[2012/09/14 1:36:10] JACK: 金なんていつだってくれてやる

[2012/09/14 1:36:12] ibukijohn: 覚悟が出来ているならば
それはそばに居ることと
それほど、変わりがない。

[2012/09/14 1:36:28] JACK: そこなんだ!!
[2012/09/14 1:36:31] JACK: 俺には

[2012/09/14 1:36:34] ibukijohn: うん?
[2012/09/14 1:36:35] JACK: そこが
[2012/09/14 1:36:40] JACK: だめだんだ
[2012/09/14 1:36:42] ibukijohn: はいはい

[2012/09/14 1:36:50] JACK: 女を受け入れる覚悟がない
[2012/09/14 1:37:00] JACK: 背負ってく覚悟がない

[2012/09/14 1:37:07] ibukijohn: 女とは言っていないよ。

[2012/09/14 1:37:12] JACK: ??

[2012/09/14 1:37:16] ibukijohn: 我々は
それぞれの平穏さのためにも
居なくなってはならない。

[2012/09/14 1:37:23] JACK: ??

[2012/09/14 1:37:29] ibukijohn: それは死とは別である。

死は生と対極に位置するわけではなく
その途上、過程段階である。

だから
僕らは自分自身のために
そして周りのためにも今を生きていく

[2012/09/14 1:37:29] JACK: 女じゃないの?

[2012/09/14 1:37:49] ibukijohn: 性別は関係ないんだ。

[2012/09/14 1:37:50] JACK: 女の話じゃない?

[2012/09/14 1:38:20] ibukijohn: これは女の話でもあり、男の話でもある。

[2012/09/14 1:38:29] JACK: そうだったのか

[2012/09/14 1:38:30] ibukijohn: もしあなたに時間があれば
自分のこれまでと
これからのつながりを俯瞰して、
まずは目の届くところから
愛してほしい。
[2012/09/14 1:38:41] JACK: おれさ

[2012/09/14 1:38:46] ibukijohn: はい。

[2012/09/14 1:38:47] JACK: 金はいって
[2012/09/14 1:38:55] JACK: 地位も手に入れたら

[2012/09/14 1:39:01] ibukijohn: はい。

[2012/09/14 1:39:04] JACK: 女をほしいとおもうのかな?
[2012/09/14 1:39:31] ibukijohn: 風俗にでも行くんじゃないのか、だって金がなくても行ってるんだったら

[2012/09/14 1:39:42] JACK: そこがおそれているところだ

[2012/09/14 1:39:48] ibukijohn: ただし、一生連れ添っていく誰かを見つけるかどうかは
[2012/09/14 1:39:54] ibukijohn: また全く別の話である。

[2012/09/14 1:39:58] JACK: 俺は金があったら風俗に行ってしまいそう

[2012/09/14 1:40:10] ibukijohn: なんて堕落的な男なんだ。

[2012/09/14 1:40:15] JACK: でも
[2012/09/14 1:40:22] JACK: 性欲は
[2012/09/14 1:40:28] JACK: そんなものだろう

[2012/09/14 1:40:32] ibukijohn: 自堕落 怠惰的

[2012/09/14 1:40:42] JACK: 性に関しては
[2012/09/14 1:40:45] JACK: そうだろう

[2012/09/14 1:40:58] ibukijohn: しっかりと自分の欲望と、向き合える人間にならないとな。
[2012/09/14 1:41:03] ibukijohn: 想うことは
愛することへのささやかなる第一歩である。 

[2012/09/14 1:41:10] JACK: でもさ
[2012/09/14 1:41:29] JACK: たしかに
[2012/09/14 1:41:31] JACK: それはそうだ

[2012/09/14 1:41:33] ibukijohn: だろ?

[2012/09/14 1:41:35] JACK: 真理だろう

[2012/09/14 1:41:46] ibukijohn: だったら僕らの本を買って下さい。

[2012/09/14 1:41:48] ibukijohn: 笑

[2012/09/14 1:42:01] JACK: 金が入ったらぜんぜんかうよ
[2012/09/14 1:42:16] JACK: あそこにおいてあるの全部かってあげる
[2012/09/14 1:42:42] JACK: 俺って金があれば金に執着ないから

[2012/09/14 1:43:05] ibukijohn: はい、楽しみにしています。

[2012/09/14 1:43:16] JACK: 愛か
[2012/09/14 1:43:25] JACK: 女か

[2012/09/14 1:43:31] ibukijohn: 真理を言葉に起こすことができれば、人はもっと豊かになれる。
[2012/09/14 1:43:46] ibukijohn: それを認知出来ないと、矛盾性の中に埋もれてしまう。
[2012/09/14 1:44:00] ibukijohn: なんてはかない世の中なんだ、なんて嘆いてしまう。

[2012/09/14 1:44:11] JACK: 俺はおもうよ

[2012/09/14 1:44:22] ibukijohn: ようはさ

[2012/09/14 1:44:28] JACK: 嘆いたって何もかわらない

[2012/09/14 1:44:30] ibukijohn: 俺が言いたいのはさ

[2012/09/14 1:44:34] JACK: うん

[2012/09/14 1:44:38] ibukijohn: 人間は見ようと思うものを
[2012/09/14 1:44:44] ibukijohn: 見ているっていうことなんだよ。

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